SIOS CoatiのGUI画面を紹介!

SIOS Coati開発チームの清水です。

今回はSIOS CoatiのGUI画面を紹介します。

TOP画面

まずは画面を見ていただくのが、もっともわかりやすいです!

とてもシンプルな構成になっています。

SIOS CoatiのGUIのメインとも言える、稼働状況に表示されている円について簡単に説明します。

状態

 

 

 

 

SIOS Coatiのステータスが現在どうであるかを表しており、正しく監視できている場合は「正常」と表示されます。

「正常」の他にも、

アプリケーションの障害を検知し復旧しているときは「リカバリー中」

障害を検知し、それを正しく復旧した後に表示される「正常(レポート有)」

障害を検知したが復旧できなかったときに表示される「障害(レポート有)」

があります。

合計監視時間(当月)

 

 

 

 

ここにはその月にSIOS Coatiが監視したのべ時間が表示されます。単位は「時間」となっています。

SIOS Coatiは使った分で料金が決まるので、今月の利用料金はどのくらいだろう、と思ったときはこの数値を参考にしてください。

監視台数

 

 

 

 

ここには、現在SIOS Coatiが監視しているインスタンスの台数が表示されます。

動作モード

 

 

 

 

ここには、現在SIOS Coatiに設定されている動作モードが表示されます。

SIOS Coatiの動作モードは「全機能動作」「全機能停止」のどちらかに好きなタイミングで変更できます。

ここで紹介した稼働状況の他にも、GUI上からレポートを通知するメールアドレスやSIOS Coatiで利用するアクセスキーを変更することもできます!


いかがでしたか?SIOS CoatiのGUIをすぐにでも操作できそうと思っていただけたのではないでしょうか。

現在、SIOS Coatiを無料10,000時間お試しすることができますので、是非、お試しください!

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